私の心の共鳴音
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2002/04/30 (火)  伏兵のターミナル・マルチ・アダプターYN-AC1 (鈴原透慈)
 今日、ネット探索をしていたら、ニッシャ技研からターミナル・マルチ・アダプターYN-AC1(¥7,800)という端末処理アイテムが発売されている事がわかった。YN-AC1は、24金メッキの2mm厚銅板の上下プレートで、万力構造によりケーブルをガッチリとネジ止め、一体化して使用する優れ物。情報源の竹男さんのホームページ「あーく」の4月21日の日記によると、コイツで8スケアという極太のVCTがHMA-9500MKII のSP端子に接続できて、しかも音も良好だと言う。(ここ数日の自分の苦悩と苦労って、一体……?)
 う〜む、わざわざSP端子交換をせずとも、良いツールが存在していたのか。ちょいと早まったかもしれん。
 しかし、もう既にRchの端子を交換しているので、毒を喰らわば何とやら、ここまで来たら行くトコまで行くしかない。ちなみにサトーパーツT-381-16は、主軸に穴が空いていないので、完全にYラグ専用。Yラグはアクロテックの6N-G0020(¥9,000)が、自分が使う5.5スケア対応で幅もサトーの端子にピッタリ。実に具合が良い(28日の写真参照)。
 さあ、明日は換装を完了して、音出しまでこぎつけるぞ!
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2002/04/29 (月)  SP端子交換、Rchのみ完了 (鈴原透慈)
テーパーリーマーと軸付き砥石 サトーパーツ ターミナル T-381-16 Rch結線Lo−D HMA−9500II SP端子オリジナル Lch
 上の写真左は、HMA-9500MKII のSP端子交換作業で使っているテーパーリーマーと軸付き砥石である。
 テーパーリーマーは手で簡単に穴を広げる事が出来る便利な道具だ。シャーシが自分の手でガリゴリと削られていく様は、自分が大きな力を得たようで、結構感動してしまう。リーマーの横に写っている軸付き砥石は、上が昨日壊してしまった物でSP端子取付穴をリーマーで広げた穴と同じ直径10mm。ドリルに付いているのはそれより一回り小さいサイズで、やはりこちらの方がバリ取りは行い易かった。
 ところで、ターミナルの取り付けだが、サトーパーツのターミナルT-381-16 のページのリンク先の取り扱い注意事項を読むと『金属製のターミナルについては、アース用端子としてご使用下さい』と書いてある。SP線を取り付けるためのラグだとばかり思っていたが、実はアース用だったのか。
 ということで、このアース用端子は取り外して、主軸に直接SP線をハンダ付けすることにした。導電性から考えてもその方が良いし、ナットのゆるみ止めにロックタイトを用いることが出来る。ロックタイトはねじ締結後に用いる290が欲しかったのだが、近所のホームセンターには予め塗布しておく242(中強度、あとで外せる)と262(高強度、完全固定用)しかなかったので、1個目のナットは普通に締めて、2個目のナットを締める時に242を使った。
 SP線は、元の配線を短めに切って使おうと思っていたのだが、思い切って以前トゥイーター用に配線していた3.5スケアVCTの芯線を使ってみた。ハンダ付けは難しくなるが、実はもう1台の他者改造9500MKII がそのようになっており、力強さとストレートさはそちらが上なので、その音の要素を取り入れられるのではないかと思う。うまくいくかな?
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2002/04/28 (日)  難航のSP端子交換 (鈴原透慈)
Lo−D HMA−9500II SP端子 サトーパーツ ターミナル T-381-16
 HMA-9500MKII のSP端子交換が難航している。既存の端子(写真左)を外すのは割と簡単だが、サトーパーツのターミナルT-381-16(¥160/個)をはめるには、テーパーリーマーで2mmほど穴を広げる必要がある。それだけでは穴の縁にバリが残るので、電動ドリルドライバーにセットした軸付き砥石でバリを削って平らにしないといけない。
 今日はRchの作業中に砥石部分に無理な力をかけて壊してしまったので、明日まで交換作業は延期。それと、Lch交換のために一度電源コードを外さなければならないが、以前3.5スケアVCTに交換した際のハンダ付け部分が取れないので、ここも何らかの工夫が必要だ。
 こんなシンドイ思いは、本当の所したくはないのだが、始めた以上、後戻りは出来ない作業なので、何としてでもやりとげるしかない。もうひとつの心配事項は、ターミナルの固定がダブルナットで止める方式なので、そのゆるみ止めをどうするか。ロックタイトという嫌気性接着剤を使うという手もあるが、いっそのことナット2つとSP線のラグ端子もろともハンダ付けしてしまうか。でも、クラックが入るとイヤだしナァ。
 ちなみにラグ端子のラグとは、どういう意味なのかちょっと気になって調べてみたが、lug:突出部という意味らしい(余談だが、高橋留美子の「うる星やつら」のラムをLUMと表記した才人は、知る人ぞ知る、漫画家の山本貴嗣)。
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2002/04/27 (土)  急変のエージング (鈴原透慈)
 13日(土)にスピーカーケーブルを新品に交換してからイマイチ音がパッとせず困っていたが、それでも以前の音の断片は垣間見えるのでガマンして頒布用の花火CD-Rをかけたりして約2週間、昨日あたりから急に音が良くなって来た。24日(水)に発売された「あずまんが大王」のOPシングル「空耳ケーキ」が、FE83使用の自作TV台兼用スピーカーで聞くのと同じくらい楽しさが伝わってくる。この分ならSP端子を交換しなくても大丈夫かもしれないが、せっかく大型SP端子を購入したので、明日交換してみようと思う。
 昨日は音元出版から「不思議の国の長岡鉄男2」が発売され、さっそく入手した。今回はスピーカー関連もさることながらソフト関連の記事も結構多く、CD付きでお得な本だ。
 ところで、くずてつさんがD-55の箱に208ES旧タイプ(自分が現在使用中の物)を取り付ける実験を行なわれて、そのF特が極めてフラットだったので、自分もT-500Aを0.47µFの逆相にしてバッフルから+22mmにしてみた。
 これまでの同相+15mmよりは良くなったが、くずてつさんの測定は軸上3m、自分の場合スピーカーとリスニングポイントとの距離は約3.2m、もちろん軸上ではなくそれよりやや内側になり、鮮烈なサウンドが好みなら+22mmでもいいと思うが、自分には少し潤い不足に感じられたので、結局聴感上で逆相+15mmにした。これもきちんとF特を測定して、いろいろな環境での参考になるようにしたいと思う。
 箱と部屋の違いで、同じユニットのF特がどう変わるか?
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2002/04/21 (日)  ひたすらガマンできなかったエージング (鈴原透慈)
 先週交換したスピーカーケーブルだが、どうも音に以前のような生気というか爽快感が戻って来ない。ケーブルが新しいことを差し引いても、ちょっとおかしい。いろいろ原因を考えてみて、ハタと気が付いたのがハンダ付けである。リングスリーブを被せて圧着した上から、結構多めにハンダを流し込んだのだが、これが良くなかったのではないか。
 そこで、再度結線のし直し。結線個所は、コンデンサーとトゥイーター用ケーブル、直引出し線とトゥイーター用ケーブルとアンプからのケーブル、そしてアンプのSP端子への接続部の3つだ。このうち、前2者は何の問題もないが、問題はSP端子の処理部分だ。HMA-9500MKII のSP端子は太いケーブルが入らないのでPCOCC単線を圧着して使っているが、接触面積の少なさがずっと気になっていた。
 現状のSP端子に合う接続端子を探し回って、今回、自動車のアース端子部品である薄い真鍮製のクワ型端子を使ってみた。2スケアまでの対応なので、5.5スケアの芯線を30芯に減らしてカシメ部分を圧着することで、一応、HMA-9500MKII の端子にピッタリとはまった。音は中高域に多少、真鍮の色がつく感じ。低域は力感不足だったので、ここはハンダ付けを施して少し改善された。
 ハンダ付けは、リングスリーブを被せて圧着した場合には不要だが、カシメ部分ではたとえ電工ペンチで圧着していたとしても必要ということかもしれない。
 いずれにせよ、クワ型端子ではやはりどうしても音の質感に不満が残る。以前のPCOCC単線に戻るのもいいが、SP端子を交換して、大型のYラグ端子で接続しようと思う。
2002/04/21 (日)  映画クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦を見る (洞木 潤)
 今週から土曜日の放送になった「クレヨンしんちゃん」、昨日はスペシャルということで20日から公開の映画「嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」の一部が放送されました。
 クレヨンしんちゃんの映画も10作目、以前から評価の高い映画のクレヨンしんちゃんですが、今回TVで放送された映画のシーンを見て、スタッフの本気度、職人魂に感激しました。廉姫の画は何と言えばいいのでしょう……ここまで少ない線で、こんなにも生きた人間を感じさせる。そして、声の演技の素晴らしさ。廉姫役の小林愛さんは役者として10年のキャリア(劇団TEAM発砲B-ZIN)がある方だそうですが、いい役者さんはいい声優足りえるのですね。
 そんなわけで今日は映画館に足を運んで、90分間立ち見したのですが、ストーリーはすごくシンプル。しんちゃん達レギュラー陣は客演に近く、完全に戦国時代の恋物語がメインであったと言えるでしょう。時代考証がさぞ大変だったと思いますが、不自然さを感じさせることはなく、役者(キャラクター)も美術も演技(声優)も、高いレベルで大満足でした。
 特報や予告編での、しんちゃんが合戦で活躍するシーンはカットされていましたが、合戦をリアルに描いた結果、削らざるをえなかったのでしょう。今回の合戦は「お笑い」ではありませんでした――平和な現在に生きられなかった想い人たちの、想いの強さと美しさが真実であるためには。
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2002/04/14 (日)  ひたすらガマンのエージング (鈴原透慈)
 先週の日曜日、CDプレーヤーのACケーブルを作り直した。前の家で使っていた物は長さが短く、やむなくスピーカーの前を這わせて壁コンセントに接続していたのである。今度は壁際を這わせるので長さが長くなるため、ケーブルを3.5スケアVCTから5.5スケアVCTに変更、インレットもAETのDCT処理されたFL-15Rにグレードアップした。
 音は作成直後は透明度がアップしたものの、少しサッパリし過ぎかな、という感じで、これはネジの増し締めと1週間のエージングで解消されてきた。
 そして、昨日はスピーカーケーブルを交換したのだが、これもF特的には問題ないものの、聴感上では熱気とか本当にそこにいるかのような実在感の部分が後退してしまった。圧着部分をハンダ付けしているので、3日もすれば音は変わってくるはずだが、ケーブル自体のエージングはもう少し時間がかかるかもしれない。とにかく、ガマン、ガマン。
 それにしても、使い込んだ、あるいは鳴らし込んだケーブルは、電子の通り道が出来ていて、電子が移動しやすいのかな?
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2002/04/08 (月)  新FE208ESを聴く その3 (鈴原透慈)
 自分のD-58の箱の材質は、FE208SS販売時にFOSTEXがカットサービスしてくれた21mm厚シナ合板なのに箱鳴りは少ない(と感じている)が、それはなぜか。
 まず、組立てには強力なタイトボンドと丈夫なステンレス釘を使ったので、箱の強度が一般の木工用ボンド+鉄釘の組合せより大きい(はず)。また、フルーティストの加藤元章氏のSS-66「モアイ」製作記事(STEREO誌96年4月号)にあった「作る前にゲンゲン(玄々化学)のクリヤラッカーとワシン(和信化学)のうすめ液を1:1.3で溶いたものを裏表全てにまず塗装」を施してある。この工程は、加藤氏の場合はモアイをモニタースピーカーとして録音現場へ搬入した際に、外気との温度差で箱内部が結露して板材が湿気るのを防ぐための対策だが、自分の場合は工業用にも使われている合成樹脂が板材の表面に染み込むことで鳴きの防止に多少でも役立つのではないかと考えて行なった。
 それから、D-58の裏板に運搬に便利なようにD-55に倣って、横渡しの補強板を1枚だけだが貼ったのも効いているはずだ。
 何にせよ、製作から既に数年が経過しているので、箱自体のエージングは十分だし、底板四隅セッティングと天板にフラワーベース(盆栽棚)を載せていることもあって、鳴きは皆無とまではいかないが、結構抑えられていると思う。
 新板材を使ってこれから工作する人は、ここまで苦労しなくても最初から箱鳴りの少ない音を聞けるはずなので、幸せだと思う。常に最高の音を目指すのであれば、新FE208ES+新板材の組合せに変更すべきなのだろうし、また既にそれを実行されている方もいらっしゃるが、自分としては聴き慣れた旧バージョン+シナ合板に愛着もあるので、何とか使いこなしで新しい組合せに迫りたい。
 余談になるが、去年の9月に炭山アキラ氏が拙宅へいらした(とゆーか車無しの自分をげんきまじんさん宅から送ってくださったのだ)時には、散らかり放題の部屋でトゥイーター未接続でしかもサッシガラスの反射で色が付いた音だった。現在の音はそれからかなり良くなっているので、公団住宅の普通の部屋でどこまでオーディオを追求できるかという一例として、またお越しいただきたいものだ。
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2002/04/07 (日)  新FE208ESを聴く その2 (鈴原透慈)
 炭山アキラ氏が故長岡鉄男氏のFE208ESのエージングのエピソードを話して下さったが、強烈ソフト「パルクール」をかけっ放しにされていたそうで、その音量たるや、遮音に優れた方舟の換気扇から漏れてくる音を聞いて郵便屋さんが怖気づいたと言うほど。AA誌に『強烈ソフトの大音量再生で100時間エージングしたら、SSに負けなくなった』 という生前の長岡氏の記述があったが、おそらくその事だろう。
 自分の場合幸いだったのは、「花火2001」の生録の頒布を行なっており、録音内容を確認するために繰り返しそれを再生していたので、ESのエージングが進んだような気がする。自分は長岡派が愛好するとされている鮮烈ソフトや超優秀録音盤はほとんど持っておらず、普段はアニメやゲームのサントラ、岩男潤子さん、自然音(せせらぎ)が主要なソフトなので、「花火2001」が無ければエージングはかなり時間がかかっていたかもしれない。手前味噌になるが、DレンジとF特からして「花火2001」はエージングソフトとしては「パルクール」の上をいくと思う。
 とにかく、自分としては大金を投じて新バージョンを購入する必要が無くて助かった。
 さて、新FE208ESは「モア」の次に新板材のD−58ESに取り付けられた。「モア」の問題点は大きさもあるが、箱鳴りに起因すると思われる低域の膨らみや鈍さ、これが普段からD-58(ユニットは真鍮リング+ES)に慣れた自分の耳には気になっており、当日は新板材のD−58ESに一番興味があったのである。この新しい板材は硬いアピトンと柔らかいシナを交互に積層したもので、重量が大きく(シナの3割増)鳴きが非常に少ないそうだ。特殊な合板で15mmと18mmしかなく、今回のD-58ESは18mmでの工作。
 試聴会場では人が多い(=音が吸われる)こともあって、自宅の21mmシナ合板のD-58より鳴きが減少しているかどうかの判断は出来なかったが、素材の素性からして悪いはずがない。また、実際にいい音を出していた。カットサービスは1台分で¥85,000、ではこれを自分は注文したかというと、さにあらず。その理由は……。(この項、続く)
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2002/04/06 (土)  新FE208ESを聴く その1 (鈴原透慈)
 今日は大阪日本橋の河口無線でFOSTEXのイベントが開催された。講師は、オーディオ・ライターの炭山アキラ氏とFOSTEXの佐藤氏。持ち込まれたスピーカーは4機種で、FF85Kの共鳴管、FE166Eの音響迷路、新FE208ESのモア、そして18mm厚新合板のD-58ES。CDトランスポートはエソテリックP-0s、DAコンバーターは未確認、プリはアキュフェーズの(たぶん)DC-330、パワーもアキュフェーズの(たぶん)P-1000。このラインナップの音はさすがに素晴らしく、ハイスピードかつ低歪みという、近年のFOSTEXが目指している音の実現に一役買っていたと思う。
 さて、前座のFF85K、二ツ目のFE166Eが終わって、いよいよ真打の新FE208ESが登場。巷では前回頒布分と音が違うと噂されているが、如何なものか。
 前バージョンと今回のバージョンの外観上の違いは、UDRエッジの山の部分に切れ込みが入っているところで、これは前FE208ESの後に出たFE108ESII から採用されたもの。もともと小振幅から大振幅までのリニアリティに優れたUDRエッジだが、この切れ込みで性能が向上しているそうだ。他にも細かい変更点はあるようだから、音が変わって当然といえば当然だが、さてさて……。
 トゥイーターT900AにCSコンデンサー0.68µFを逆相接続、真鍮リングの厚み分バッフルからせり出した状態での音出し。ちなみにこのCSコンデンサー、自分も2月23日の日記でその音の良さに驚いたが、こういった小物は出来合いの物をチョイスして販売するのが普通。しかし、CSコンはFOSTEXスタッフが開発段階からコンデンサーメーカーと協力して出来上がった物だそうで、道理で音が他社も含めた従来品と一味も二味も違うわけだ。
 新FE208ESの音だが、自分の試聴位置はセンターライン上ではなく右スピーカーの正面ライン、それも前から4列目だったので、ベストの音を聴いていないことを最初にお断りしておくが、既に前バージョンのFE208ESを使っている人が急いで新バージョンに買い換える必要はないのではないか。自宅では前バージョン+T500A+0.48µFのCSコンにして1ヶ月以上経つが、CSコンを使うことで、前バージョンの音もかなり新バージョンに近いものになるな、と感じたのである。それほどCSコンの支配力は大きい。もし噂どおりに、旧バージョンが新バージョンよりもエージングに時間がかかるのであれば、じっくりとエージングを施して能力を十分に発揮させてあげるべきだろう。(この項、続く)
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