岩男潤子の子供たち 〜目次〜
岩男潤子 My Favorite Album」 01/12/15(土)スタート!
CDインターネット通販のWebNationで
潤子さんのお気に入りのCDを毎月15日で紹介するコーナーです!
グルクン〜赤い魚の燦華〜 沖縄バージョン2000年8月8日より沖縄県内完全限定発売中!!
沖縄 「高良レコード店」 でインターネット通販の受付を開始しました!(税込み¥1,000)
1st「はじめまして」
はじめまして

2nd 「Entrance」
Entrance

3rd 「kimochi」
kimochi
a Happy new year 4th 「appear」
appear
グルクン〜赤い魚の燦華〜
グルクン〜赤い魚の燦華〜
5th 「CANARY」
CANARY
「ママさん応援!育児ナビ」 ナレーション
放送日時 : 月〜金 お昼 11:30〜35 テレビ東京系6局ネット
テレビ北海道・テレビ東京・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビ瀬戸内・テレビ九州
ワンポイント:画面の上下左右のスクロールは矢印キーを使うと、とっても楽です。

What's New ! <01/01/23>
 シングルCDに「グルクン」、アルバムCDに「ディープ・
 パープル」 「CANARY」 を追加
岩男潤子の子供たち
 (作品紹介)歌手と声優は、お父さんとお母さん!
歌手 シングルCD(年別・38枚) 年表1
アルバムCD(年別・15枚)
歌収録CD ('98,'99) 年表2
50音リスト
声優 ドラマCD
ビデオ、LD、DVD 準備中
ゲーム、その他
 なお、ジャケット写真は自費で購入した商品紹介の
情報提供として必要と判断し、掲載しています。
 転載・複製等はご遠慮願います。
岩男(いわお)潤子さんと洞木ヒカリって誰?
 (経歴とキャラクター紹介)
岩男潤子的大衝撃
 (How do I fall in love with Junko & Hikari
岩男潤子的創作歌
 (My Songs) 人は恋をすると歌を創るものなのかも。
岩男潤子のお友達
 (リンク集) みんなで広げよう、友達の輪!
緑の泉 (掲示板)
 みんなで潤う、「緑の泉」 を開設しました!
 ※バナー使用について※ 以下の記述をHTML文書につけ加えてご使用下さい。
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創世*神器アィデオン (連載アニメ小説 98/01/04) 第一話「出現」あとがき
人の心の中の神は正義か、人の魂導く力が神か。
*
突如あらわれて、人類に害をなす「浮幽体」
それに対する謎の存在、アィデオン
両者の闘いを通して描かれる人の未来とは何か?

新番組、「創世*神器アィデオン」

創世*神器アィデオン


潤子さんに捧げるオリジナルアニメ小説です。

過去公開分はリンク先からさかのぼれます。


現実の結末はあなたのその手で……
第一話
出現
第二話
「溶解」
第三話
「繁殖」
第四話
「灼熱」
第五話
「罪の輪」
第六話
「雷球」
第七話
「拒絶」
第八話
「汚染」
第九話
「過去」
第十話
「咆哮」
第11話
「被爆」
第12話
「The 怨」
最終話
「回天」

* ネチケット・ホームページへ *

電子メールの海に乗り出す前に「ネチケット」(ネット・エチケット)をマスターしましょう。
ネット上のマナー、リンク依頼の例文など必読のページです。
恥かく前にネチケット!……私は見事に恥をかきました(^_^;)
不審なメールは絶対に無視するように!警告メールを出すと敵の思うツボです。

私の心の共鳴音(日記) 過去公開分はこちら
02/12/29 (日)  照明考 (洞木 潤)
 年の瀬も押し迫れば、大掃除です。結構、手間も費用もかかるのが照明、つまり電気(正確には電球かな?)の交換ですね。これに何を選ぶのかが、思案のしどころです。
 いつも思うのですが、電球の色表示はまぎらわしくて困ります。昼光色と昼白色、白がキレイに見えるのはどちらかと訊かれたら、かなり多くの人が昼白色と答えるのではないでしょうか。実際には、昼光色の方が色温度が高い(約6700K)ので、正解は昼光色です。昼白色は、自然な色合い(色温度は約5000K)が持ち味です。
 自宅では、絵画の版画を何点か飾ってますので、ナチュラルな昼白色を使うことにしています。
 色温度の他に、色の再現性(演色製)を示す平均演色評価数という数字がありますが、これは太陽光を100として、それに近いほど良い数字です。一般的な電球はこの数字が84〜88ですが、日立のハイルミックという電球は演色指数が92で、2年前からこれを使ってきました。しかし、今年は近所のお店には光触媒を施したハイルミッククリーンしか見当たりません。極薄ではあっても表面に塗布物があると、明るさが落ちるような気がして、気乗りがしません。
 そこで、少し離れたお店で演色指数92の三菱電機オスラムFINEルピカNXを購入しました。色温度は5800Kとほんの少し高めですが、自然な色合いで、好い電球です。
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02/11/17 (日)  無題 (洞木 潤)
 血と肉
 ヒトをかたちづくるモノ
 心と意思
 たましいを成すもの
 目と耳
 世界を意識へ運ぶ入り口
 手と舌と鼻
 触れる刺激を伝える源
 言葉
 不完全な縄梯子と吊り橋
 幸せ
 愛して愛を得ること
 神
 実体が在るのなら、ヒトの定義は悉く誤っている
 生命
 ただそれだけが、継続していく歴史と真実
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02/08/09 (金)  山崎風愛 「ドームチルドレン」 (洞木 潤)
 本屋はさまざまな出会いの場所です。エニックスのガンガンコミックス「ドームチルドレン」も、素敵な出会いのひとつです。作者は、山崎風愛。新人の方のようですが、何とこの作品は季節連載、つまり3ヶ月に1度の連載という、俄かには信じられないような、じっくりたっぷりと時間をかけられた良質の作品です。
 舞台は、核戦争で人類が消え去ってから50年後の地球。「ドーム」と呼ばれるシェルターで生き残った7人の物語。ジャンルで言えば、SFジュブナイル(少年・少女向け)で、絵柄からも、作者の真っ直ぐな想いが伝わってきます。
 子供の素直な瞳を受け止めながら、それに応える作品を作ることは、実はとても大切でありながら、大人はその過程で自らの陰を認識させられ、しかもそれに嘘を付けない(=自らの過ちを隠せない)ので、なかなか大変な作業なのですが、この作品はそれに成功していると思います。
 コミックス第一巻は 「on the earth」 「sorry」 「Natural」の3話収録で、各々約60ページ。
 過去の大人たち(=現在の我々)の罪を非難するのではなく、その罪を受け継ぎながら、認めながら、それを繰り返さないように、地球に許してもらえるように、生きていく。人類が生物の頂点ではなく、人類も自然の一部だという、ごくごく当たり前の事実を、忘れたくないから。
 解決しなければならない、でもそれができない問題(トラブル)は、いつだって必ず発生するけれども、解決しようとすることはできるから。だから、それらを子供たちに伝えることができる 『物語』 は、私たちを魅了してやまない。
 巻末のおまけページによると、『連載などまるで想定していなかった』 このお話も私たちも、いつまでどこまで続くのか、まるっきり先が見えませんが、『絶望を希望に代えて、僕たちはどこまでも歩いていこう!』
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02/07/13 (土)  岩男潤子さんミニライブ in HMV at 神戸 (洞木 潤)
 夕方に母からの電話が無かったら、ミニライブの日を1週間先だと勘違いしたまま、生の潤子さんの歌声を聞き逃すところでした。
 5月15日にスターボードミュージックから岩男潤子さんのニューアルバム「1/f(エフブンノイチ)」が発売されましたが、従来のポニーキャニオン(メジャーレーベル)とは違ってインディーズレーベルのため、全国のCD店への配給が行なえず、そのため、ホームページ上での通信販売くらいしか入手方法が無かったのですが、この度、HMV全店での取扱いが決まったそうで、そのインストアライブが今日、HMV三宮店(神戸)で18時から開催されるのでした。
 ファンクラブGOOからの葉書のお報せで「絶対に行かなきゃ」と決めていたのに、それを何故だか20日だと思い込んでいたのです(お母さん、ありがとう!)。
 急いで家を飛び出したので、何もお渡しできる物がなかったのですが、三宮のゲームセンターで運良く、洞木ヒカリちゃんのキーチェーンフィギュアを入手できました。
 ライブ開始20分前にHMVに到着して、「1/f」を購入して整理券を貰って(番号は69番)、これで握手会に参加できます。店内の一角のミニステージ前には既にファンの方たちが集っていました。30代以上が多いかなと予想していたのですが、もっと若い人たちが多かったようです。
 いよいよミニライブ開始。神戸のチキンジョージや京都の都雅都雅でのライブにも行ったことはありますが、その時は後方の席だったので、今日はこんな間近で歌う潤子さんを拝見できて、幸せでした。ラストの『Freedom』で最高潮!
 握手会でヒカリちゃんのフィギュアをお渡ししたら、「懐かしい!」と喜んでいただけて、何よりでした。
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02/07/07 (日)  バンブーの筒サラサラ (洞木 潤)
 今日は七夕です。七夕といえば 『笹の葉サラサラ…』 ですが、我が家では先々週から、バンブーのれんが 『サラサラサラ…』 と風に吹かれて鳴っています。
 6月の始めに出張先の名古屋は第2アメ横前のアジア雑貨店オリジンでバンブーカーテンを初めて見て、いいなと思って、Yahooオークションで京都のお店が出品していたのを検索していたのですが、うっかり入札を忘れて気付いた時には、もうそのお店はオークションから撤退した後でした。
 その後、阪急西宮北口のthermo30というアジアン・スタイル・ショップで今夏最後の入荷分を取り置きしてもらって、ようやく飾ることが出来ました。
 心地よい音の彩りが加わって、とても満足しています。
バンブーのれん
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